2014年12月30日火曜日

2014年のレース一覧まとめ

Uたんのブログをパクりました。
積極的にいこうと思います。

3月

思い出すのも嫌なスーパークソマディ
WEXイーストRd.1 印西デコボコランド
120-Bクラス
順位 10/23位

5月

殺人チャリで顔面ボコボコ
WEXイーストRd.2 シーサイドバレー糸魚川
120-Bクラス
順位 16/38位

7月

予選はナイスお肉
WEXイーストRd.3 爺ガ岳スキー場
120-Bクラス
順位 30/65位

8月

一年で一番美味しいビールを飲む
第15回 夏祭り12時間エンデューロ@オフロードヴィレッジ
12時間エンジョイクラス
順位 10/16位


台風11号さん参戦
WEXイーストRd.4 栗子国際スキー場
120-Bクラス
順位 10/28位

9月

120ミニッツエントラントが開拓要員
WEXイーストRd.5 GAIA
120-Bクラス
順位 12/26位

10月

台風18号さん参戦
JEC Lites クロスパーク勝沼
Bクラス
順位 7/31位

11月

ハードコンタクト!
ヤマハサンシャインいわきエンデューロ
A走行会 A-2クラス
順位 3/21位


ガレ場でブロック
ヤマハサンシャインいわきエンデューロ
B走行会 B-1クラス
順位 3/13位


3位ゲッツ!
JNCCサンクスギビング招待-XC
FUN一般クラス
順位 3位


初表彰台!ぺろーん!
WEXイーストRd.6 クロスパーク勝沼
120-Bクラス
順位 3/14位

来年のレース

来年はJNCC中心に参戦して、WEXはWEXでしか走れない栗子国際スキー場とGAIAに参戦出来たらいいなと思っています。
JNCCはCOMP-Rクラスに挑戦してみて、イケそうならそのままCOMPで連続参戦を目標にしたいです。達人たちの動くパイロンとして頑張ります。

夏祭り12時間エンデューロは恐らくJNCCハイポイント菅生と被るので出られないかな。
ヤマハサンシャインいわきエンデューロは何はなくとも絶対に参戦します。AAGPと被らないように社長に今からアピールしておかないと!

それと今年はいぢおすさんやゆーしーくんたちがダートの世界に足を踏み入れてくれたので、彼らが参戦しやすそうなファイヤーエンデューロとかに案内したいですね。

あとはKX85Ⅱでモトクロスに参戦したいです。ウィークエンドレーサーズとかヒーローズMCFAJモトクロスあたりで数戦挑戦したいですね。

来年の活動

今年はチーム的にレース活動中心な感じになりました。
初心者勧誘活動が若干疎かになっちゃった感は否めないので、来年は一緒に楽しく走ってくれる人を増やすべく、裾野を広げる活動にも注力したいです。

レンタルのあるしどきや谷田部で練習しつつ初心者を引率って感じなら、チームの誰かがスケジュール合わせて活動できるかなー。






まずは肩の治癒に専念します……。

2014年12月24日水曜日

ハイエース改造第6弾、棚の設置!

僕のKX250Fはリクルスが入っています。
リクルスが入っているとギアを入れてもニュートラル状態になります。
リクルスがなければバイクを積んで1速に入れて簡単なタイヤ止めでもしておけばバイクを積めるんですが……。

ということでしっかりしたタイヤストッパーを設置する必要があります。
普通にDRCのタイヤストッパーを固定することも考えたんですが、元々棚を設置しようと考えていたので、棚をタイヤストッパー代わりにすることにしました。

セカンドシートの真後ろに棚を置いて、そいつにタイヤを当ててしまおうという作戦です。


ホムセンで棚関連の部材をゲッツ


パイプラックにしようかなと思ったんですが、スチールラックのが半額以下で安い!
問答無用でスチールラックです。


棚部材もろもろ


車内高が実測1600mm無いので、1500mmの棚を2つ設置することに。
スチールラックの奥行き300mmの棚だと幅が600mmしかありません。
車内幅は最大で1700mmほどありますが、ギチギチにしてしまうとサイドドアから荷室に入れなくなってしまうので、600mm幅の棚を2つにします。

1つの棚に棚板を2枚、下の方に補強で600mmの梁を追加します。
この梁がポイント!これをタイヤストッパーにします!



午前中は自宅のプリウスのタイヤ交換をしてたんで、ホームセンターに辿り着いたのが14時。買い物を終えたのは15時半。作業開始がものすごく遅くなってしまいました。

実家で作業を開始し、棚を1つ作り終えた頃には真っ暗です。
棚を置いてバイクを積んで設置位置の確認です。


長さはバッチリだけど……


さすがスパロン!セカンドシートの後ろに棚を置いてもバイクがぎりぎり積めます!

しかし。

棚の高さを1500mmで揃えてしまったので、ボディ断面が上にいくに従って狭くなっていて、このままでは柱が壁に当たってしまってタイヤ2本分隙間ができてしまいます。
それどころかこのまま1500mmの棚を2つ作って設置してしまうと(設置できちゃうのもすごいんですが……)スライドドアから荷室に入る隙間がタイヤ2本分になってしまいます。実質入れません。


棚を全体的に右の側壁に寄せないとスライドドアから荷室へのアプローチはできません。
ここで実家での作業を断念し、ホームセンターで1500mmの柱2本を1200mmに交換してもらうことにしました。


ホームセンターに着いたのは19時。
棚の部材を物色して、さらにこれから手を付ける別の加工に必要な部材を追加で購入。
実家に戻る時間はもったいないし、なにか足りなくなれば足買いに行ける駐車場でそのまま作業を開始することに。


ホムセンの駐車場で作業してたら人もまばらに


そしてやっと棚が2つできました!


一番右の柱を1200mmにしたらいい感じに


棚板は裏返しにして使っています。
こうすることで荷物が滑っても棚板の縁に引っかかって落ちなくなることを狙っています。

左の棚

  • 1500mm支柱 × 4本
  • 300mm×600mm棚板 × 2枚
  • 棚板固定用補強パーツ × 8個
  • 補強用600mm支柱 × 2本
  • 補強用300mm支柱 × 2本
  • エンドキャップ × 4つ
  • 足元に使う金具 × 4個

右の棚

  • 1500mm支柱 × 2本
  • 1200mm支柱 × 2本
  • 300mm×600mm棚板 × 2枚
  • 棚板固定用補強パーツ × 8個
  • 補強用600mm支柱 × 2本
  • 補強用300mm支柱 × 2本
  • エンドキャップ × 4つ
  • 足元に使う金具 × 4個

この2つの棚を作るのに使用したボルトとナットは実に100個!!!
棚板1枚を固定するのに24個も使うから本当に面倒!パイプラックにすればよかった……。


そしてこの2つの棚をM6×25mmのボルト6本で繋いでしまいました。
これで2つで1つの棚になりました。



さて。棚が出来ましたが、こいつをタイヤストッパー代わりにするには床に固定しなければなりません。
床への固定はビスで直留めも考えましたが、それだと車検の時に棚を下ろすのが大変になってしまいます。
そこで、床にDリングを設置して、棚とDリングをターンバックル で繋ぐ方法にしました。



Dリングとターンバックルを8個ずつゲッツ

こんな感じで固定する!

8箇所完成!


我ながら完璧なアイデア!天才か!?
車検がきても簡単に棚が下ろせる上に、Dリングは荷物固定用のフックとしても使用できそうです。
うーん。素晴らしい。

嬉しくなって早速イメージしていた荷物の置き方を試してみます。


一番下はタイヤ置き場!タイヤの中にはバイクのパーツもしまえそう


このタイヤをしまっているところの600mmの支柱がタイヤストッパーです。
ここにバイクの前輪を当てて固定します。

イメージ通り!


ここまでの作業で既に22時を回っていました


イメージ通りに棚を作れたけど、先日痛めた右脇腹というか腰がバッキバキに痛いです。
今回の作業でだいぶ右肩が動く(マキタのインパクトレンチは右腕だけで操作できる)ことが分かりました。

さて。まだまだトランポ改造は始まったばかり。
既に用意してある部材でさらなる改造を進めます。






楽しすぎwww

2014年12月23日火曜日

ハイエース改造第5弾、床貼り仕上げ!

床板の切出しは完了しました。
罫書きに使ったマットを元に戻し、次はいよいよクッションフロアの貼り付けです。


一枚一枚接着剤を塗っていきます

塗り終えた板を乾燥させます


広い工場での作業だったので、鋸屑も気にしなくてよかったし接着剤の乾燥にも場所が困りません。工場ってなんて便利なんだろう!

接着剤を塗った板に1800mmずつ切ったクッションフロアを貼り付けます。
少しはみ出すくらいで貼り付けたら、工場のプレスで圧着します。


プレスがあってよかった!


一枚プレスにかけている間に次の板にクッションフロアを貼り付けます。
貼り付け終えたら先にプレスしていた板を取り出し、次の板をプレスします。


プレスからとりだしたら余分な部分をカットします


これを4回繰り返し、とうとう床板の完成です!


リアゲート側の板から順に並べてホゾを組みます

セカンドシートを設置してリアゲート側にすべり止めを打ち付けて完成!


ここで弟の作業時間終了!午後2時半にここまで終了しました。
夕方からは仕事だというので本日の作業はここまで。
板の切り口があらわになっているので、ここは自分で化粧することにします。


ホームセンターで化粧テープをゲッツ

ペタペタ

きれいになりました

サイドステップ側もぺたぺた

きれいになりました


ここまでやればもう立派なトランポです!
まだ内装は手を入れたいから荷物は積みませんでしたが、一番やりたかった床貼りが完成しました!






仕上げに……








リアゲートにステッカーを貼って
(曲がってるのは気にしない)

横の窓にもステッカーを貼って

後ろにもう一枚貼って本日の作業終了!


まだまだ貼りたいステッカーはあるのですが、全部自宅に忘れてきたのでまた後日。
実家での作業を終えて自宅へ戻りました。
自宅の駐車場に停めてみたら……


ヤバい収まりきってない


多分大丈夫だろうと高をくくっていましたが、微妙にはみ出してます。
駐車するときも切り返しは1回必須。
周りは高級車だらけだから緊張感に溢れますね……。


まだ追加注文したターンナットが届いてないからワンタッチレールも片方着いてないし、他にもやりたいことはたくさんあるし、祝日はまたトランポ作業です。






たのしいw

ハイエース改造第4弾、床の切り出し!

さあ、いよいよ床貼りを始めます!
タイヤ交換、建材費用、そして弟のNV350のガソリンを満タンにしたので、弟も半分笑顔で作業開始です。
作業は弟が仕事でも使っている工場で行いました。


まずはセカンドシートをボルト2本で外して荷室マットを剥がします。
DXのセカンドシートってM10のピッチ1.25のボルト2本で留まってるだけなんですね。
しかもボルトを抜くと床から地面が丸見えw
なんという簡素な作り!


セカンドシートを外します
ギアボックス?の盛り上がり部分も事前に罫書いてあります

職人が手際よくマットを剥がします

あっさりとマットが剥がされました

罫書きを待つ24mmネダノン4枚

ホゾを組んで4枚並べてマットを敷いて型どりします


罫書きは外枠だけでなく、セカンドシートの設置穴、床に最初から設置されているDリング(荷物固定用のフックを掛けられるやつ)の位置、スペアタイヤ固定ボルトの位置もすべて記します。
セカンドシートの設置穴はジグソーで、Dリングやスペアタイヤボルトの位置はホールソーで切り抜きます。


ジグソーで型通りに切ります

さすが職人!ほぼ一発で4枚切り終えました


ホントは最後尾の板はレールの位置まで50mmくらい伸ばして欲しかったけど、いい忘れてたしまあいっか。
ここまで午前中で作業が完了。
自分でやってたら一日でここまで進められたかどうか……。

2014年12月22日月曜日

ハイエース改造第3弾、床貼り買い出し!

順番が前後するんですが、納車された直後に弟を乗せて改造材料の買い出しに出ていました。
通販で買ったワンタッチレールやワンタッチリング、ターンナットなどは既に実家に届いていたんですが、それ以外のものはホームセンターに買いに行こうと思っていました。


ハイエースの床はモノコックの強度を保つためかボコボコに波打っています。


こんな感じ


床貼りをして波打った床を平らにするとバイクの積載が楽になる上に、荷物も平らに置けるし寝やすいし言うことなしになります。


Google先生を駆使してハイエースの床貼りについて調べた結果、僕の中ではこんな感じの5層構造でいこうと思っていました。


根太、フェルト、防音制振シート、コンパネ、クッションフロアの
5層を床上に積み重ねて根太とコンパネをビス打ちするイメージ


まず根太を通して高さを揃えます。
根太の高さは30mmで端っことツライチになるのですが、少し高めにして隙間を吸音材(フェルト)で埋めます。
その上から住宅建材の防音制振シートを二重に敷いてからコンパネを敷くことで床下からの騒音をカットしようという作戦です。
場合によってはクッションフロアはいらないかなと思っていました。


で、この案を弟に話したところ……



弟「めんどくさ」



お、おう……。そうだよな。

気に入らないことは絶対にやらない、(自分の理想から)曲がったことが大嫌いな、職人をそのまま形にしたみたいな弟。
ここで弟のやる気を損ねたら左腕一本で床貼りできる気がしません。



僕「プロに任せるよ」(殺し文句)



これで気分は「完璧に仕上げてやるぜ、黙って見てな!」になったはず。



材料はホームセンターで買おうと思ってたら、弟が「建デポ行こうよ」と。
建デポ?なにそれ?
どうやら建築業従事者のみが会員証を作れる建材専門小売店のようです。


建デポ


へー!こんなのあるんだ!
そんな感じで建デポへ向かいました。


建デポに着いたらまずはコンパネだろうと、パネルが積み上がっているエリアに向かいます。
すると、思っていた以上に頑丈そうなパネルを発見!


24mmホゾつきパネル!
その名も「ネダノン」、根太いらず!


元々買おうと思っていたコンパネの倍の厚さですよ奥さん!根太いらずでしならない!

弟曰く、コンパネには木の節目がないラワン材のものと、節があるラーチ材のものがあるらしく、ラーチの方がお安いんだと。
弟も「これがいいんじゃないの?分厚いから防音にもなるっしょ」って言うので、床材はこれに即決!
標準のマットを普通に敷いてその上から床板を置くだけにして、いざというときは床板を外せるようにしちゃおう。

ハイエースの荷室長が3380mm、4枚並べて900×4=3600mm。
ということで4枚購入。



あとはクッションフロアです。
木目を出したままでもいいかなと思ったんですが、よく考えたらドロドロ水浸しのバイクを載せたら床板が腐っちゃいます。
やっぱりクッションフロアは必須。



クッションフロアのコーナーに行くと、1800mm幅の商品が沢山並んでいます。
ハイエースの荷室幅は1730mmなので1800mm幅の商品なら3380mm分買えば一枚で貼り付けできます。


でも……軒並みダサい……。


弟「いいじゃんこれでさあ」
僕「とか言って自分はダサいの絶対使わねえじゃん」
弟「うんw」


仕方なく1200mm幅くらいにはなってしまいますが、まあ我慢できるクッションフロアを6m分買ってコンパネ1枚1枚に貼り付ける方法でいきます。


コンパネ、クッションフロア、接着剤をお買い上げ


弟が仕事で使う細々としたものもついでにお会計。
ここで兄はすかさず自分のクレジットカードを差し出す。





弟よ、お前はもはや逃げられない。

ハイエース改造第2弾、ワンタッチレール設置!

タイヤをスタッドレスに替えて気分爽快。
いよいよ本気の改造に着手です。

弟は既に買収済みなので、あらゆる電動工具を貸してもらえます。
そこで右腕が使えなくてもできる作業から始めます。

内装工事としてまずはワンタッチレール 1800mmの設置から始めます。
ワンタッチレールとは、バイクを固定するためのタイダウンベルトのフックを固定するためのリングを固定するレールのことです。




ワンタッチレール専用部品のワンタッチリング はワンタッチレール上の自由な位置に固定することができます。




バイクの大きさや積み方によってフックを掛ける位置を変えたいとずっと思っていたので、次のトランポ導入時には必ず設置しようと決めていました。


もともと以前の32万9千キロランナーでもアイボルトを車内の上の方に設置していて、バイクは上から吊るように固定していました。
その前のエルグランドでも車内のハンドグリップを利用して上から吊るすように固定していました。

床から引っ張る方法だとサスを縮めてしまうので、僕のように車内保管前提の場合は上から吊るに限ると思っています。

上から吊ることで車内でぐらつくこともなくなるし、言うことなしです。


ワンタッチレールの固定にはM6の皿ボルトを使用します。
皿ボルト。ネジじゃなくボルト。


ハイエースの内装にネジ止めする方法としては大きく分けて3つ方法があります。


  1. テクス(ドリルネジ)を使用してビス止めする
  2. 鉄板に事前に穴を開けてナッターでナット穴を設置してボルトで止める
  3. 鉄板に事前に穴を開けてターンナットとボルトで止める


テクスでもいいんですが、今回は3の方法で固定します。
テクスだと打ちっぱなしで再利用はできないですが、ターンナットならなんとなく再利用しやすそうなんで。


今回使用するM6のターンナット

ターンナットはWAKAI ターンナット 52A-6 TN6 入数11本 1940300 を2つ購入しました。




でも事前に買っておいたキジマ(Kijima) ワンタッチレール 1800mm シルバー 303-0055の穴を見たら、1本あたり13個の穴が……。
一つは穴が近いから打たないとしても、12箇所に打つとワンタッチレール2本でターンナットが2つ足りませんね……。
ターンナットは追加注文してあるので、届くまでとりあえず片側だけでも加工&固定します。


WAKAI 52A-6 TN6を設置するにはφ10.2の下穴が必要です。
ワンタッチレールを養生テープを使って設置位置を決めて、ネジ穴中心にポンチ で印を打ってドリルでエイヤッと穴を開けちゃいます。


新車に電動ドリルで10.2mmの穴を12個開けるぜ……







\エイヤッ!/








穴だらけにしてやったぜ!

躊躇なく穴を開けまくりました。電動工具バンザイ。
早速開けた穴にターンナットを突っ込んでみます。


ピッタリ!

このターンナット、穴にボルトを突っ込むと鉄板の向こう側で四角い塊がくるりと90度回転して、中心部のネジ穴にボルトがスポッとハマるようにできてます。
これを発明した人は天才だと思います。

バリバリ穴を開けてターンナットを埋めてインパクトドライバーで留めてしまいます。


設置完了!

スパロンだから1800mmのレールにしました。ワンタッチリングは全部で8つ。
前方にバイク3台用に3つリングを配置し、後方に物を引っ掛けられるように1つ設置しました。
後方には紐を通してカーテンみたいなのをぶら下げることもできそうです。


キャラバンの時も思ったけど、僕は車に穴を開けるのに全然躊躇を感じませんでしたね……。



みんなそんなもんだよね?よね?